ノーミン

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ノーミンさんの作品

(Web全体に公開)

2020年
03月04日
21:10

KZ1000withローソン

カワサキのKZ1000スーパーバイクバイク仕様のレーサーです。
疾走するバイクをイメージして以前作ったものを改造して作ってみました。ホイールのブレ具合がいまいちですけど。
エディーローソンというライダーですが、あまり似てないので顔はほとんど隠しています。
もう一枚は以前作った市販車のKZ1000Rです。

コメント

2020年
03月09日
21:07

>>11 喜多川春望さん
コメントいただいてありがとうございます。
カワサキ時代のエディローソンを作ってみました。
この後にヤマハに移った時の紅白のヘルメットの方が好きなんですけどね。

私もライムグリーンと白のGPZ900Rにのっていましたがこのライムグリーンだけは他のバイクの会社もまねできないですね。

2枚目の方は何年か前にバイクを作り出した頃の作品(背景はちがいます)でまだ手探りで作っていたのを思い出します。いまも手探りですけどね。考えてる顔

2020年
03月08日
22:50

スピード感のある作品ですね(◍´◡`◍)
エディー・ローソンですか、お懐かしい名前ですね。

大型バイクの免許をとった時、ライムグリーンのKZ1000Rも候補の一つでした。憧れますね~ウィンク
カワサキといえばこの色!って感じですね。

このサイズのバイクを颯爽と走らせられたら快感なんですけど、大抵が直線番長で曲がることがとても難しいんですよねあせあせ(飛び散る汗)ちょっと傾けるくらいじゃ全然言うこときいてくれないというか…冷や汗

2枚めはバイクに焦点を合わせる感じが良いですね。引き立つ感じがします。強いて言うならちょっと明るい?気もしますので、少し光量を落として自然な感じを出してもいいかな?と感じました。

2020年
03月07日
16:56

>>9 Ricoさん
カッコイイと言っていただいてありがとうございます。
バイクは倒してコーナーを曲がっているところがやっぱりかっこいいですね。
現在のレースでは膝どころか肘までこするほどバイクをかたむけていますね。
上の方に空間ができているので何か書き込んだ方がよかったかもしれませんね。
昔に比べれば電話ボックスは見なくなっていますが私の住んでいる田舎の方では電車の駅などたまにみかけますよ。

2020年
03月07日
12:53

決まってますね、かっこいいです^^v
コーナーでのハングオフ(オン)リアルですね指でOK
昔、職場が近かったので川口のオートレース場へ行く事がたまにありました。あちらのバイクは左右ハンドルの高さが違うので姿勢もそのまんまです、あの戦闘機のような爆音が懐かしいです^^

ブラーも効果を上げて疾走感もろ出てますね。
下の画像もカタログみたいで綺麗です。
左上とかにバイクの性能等デティールを書き込んでも面白いと思います。
ところで、こちらでは電話ボックスって殆ど見かけなくなってます。

2020年
03月06日
20:20

>>6 月川拓海さん
コメントいただいてありがとうございます。
80年代のバイクが好きでボチボチと作っています。
私も昔バイクに乗っていてそんなに飛ばす方ではなかったんですが、バイクを倒してコーナーを曲がる人車一体感は気持ちのいい物でしたね。
細かいところまで作るのは気力との勝負になってきますね。

2020年
03月06日
20:04

>>5 MITAさん
コメントいただいてありがとうございます。
昔鈴鹿サーキットへWGPレースを見に行ってレース前のフリー走行を見てすごく早いなあと思ったんですけど、レースが始まると当然のことながらそれ以上の速さで迫力があったのを覚えています。

いつもはあまり汚していないのでもう少し汚した方がリアルぽいですね。バンクセンサーはこんな感じかなと適当につけたんですけど。ウィンク

2020年
03月05日
22:47

カッコいいバイクですね。
ポーズも疾走感があって、いい感じです。
私は車の運転免許は持っているのですが、バイクは運転したことがありません。こけたらケガするので怖いです。
このような複雑な機械をモデリングされるのは、すごいなあ~と思います。

2020年
03月05日
22:09

>>3 ノーミンさん
レーサーは私たちと少し感覚が違うのかも知れませんね。昔、鈴鹿4時間耐久を観に行き、目の前で転倒したレーサーがこちらに来たのでビックリしたら知り合いでした。レース中にコーナー付近でも観客が見えているのには驚きました。このレーサーもハングオンでコーナリングしているので、ツナギのバンクセンサーに擦り傷が付いていた方がよりリアルなのかなと感じました。

2020年
03月05日
20:05

>>2 MORIニャンさん
コメントいただいてありがとうございます。
走っているのをテーマにして作ったので疾走しているのを感じていただけたらうれしいです。

ライダーをバイクに乗せるのは結構苦労しました。
タミヤのライダーのフィギュアが家の押し入れの中にあったのを今思い出しました、早く思い出していれば参考になったのに残念です。

下の方は以前作ったものの寄せ集めです。

2020年
03月05日
19:54

>>1 MITAさん
コメントいただいてありがとうございます。
1980年当時のアメリカのスーパーバイクレース仕様で、市販車改造のためにこんなかたちになるんですね。
外見は似ていても中身はフルチューンのモンスターバイクです。
ネットでも当時の映像を見れますがレースをやる人はスピードの恐怖というのはないんでしょうかね。

2020年
03月05日
12:57

コーナーリングを疾走しているバイクがとてもかっこいいですね!
ライダーのポーズも決まっていると思います。
タミヤフィギュアでこんなコーナリング中のライダーがあったような気がします。
モーションブラーのかかったタイヤのブレ具合もいい感じですね。
二作目の電話ボックスを入れたのもいい感じです。
電話で話している女性ライダーがいるともっと雰囲気が出たかもしれませんね。

2020年
03月05日
01:12

こんばんは。昔。大阪で頻繁に出入りしていたバイクショップがカワサキの特約店でしたので、KZ1000は観たことありました。その関係で耐久レースなども観に行きました。確かにこの様な感じの改造車も走っていましたよ。素晴らしい出来です、ライダーも良いですね。

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