kazuyan

<< 2019年11月 >>

12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930

kazuyanさんの作品

(Web全体に公開)

2019年
11月09日
18:19

1930年代風なローカル線

ご無沙汰しております。
お盆に青春18切符で非電化区間巡りという事で、余部まで行った時に撮った画像で、車体を合体させて見ました。
このディーゼルカーでこの旧配色は私の生まれるずっと前のものですので馴染みがありませんが、戦前にデジカメがあったら多分こんな感じかな?・・というイメージで作って見ました。

コメント

2019年
11月20日
20:48

>>15 Ricoさん
コメントありがとうございます。
お盆の強烈な日差しの中での撮影で、お日様も真上ながら少々逆光気味だったので、背景に合致する様 光の照射角度には苦労しました。
高コントラストな合成画像はどこまで細部が黒潰れするか?抑えて細部を表現するか?の戦いだったりして・・。

2019年
11月19日
11:12

全然違和感ないですね。
光の当たり方もバッチリ!!
記述がなければ、このままの写真で騙されちゃいますね。
何かのアリバイに使えそう^^;

2019年
11月18日
01:44

>>12 ノーミンさん
コメントありがとうございます。
車体のカラーですが、私も子供の頃はすでにディーゼルカーと言えば肌色と朱色のツートンで、1976年以降は省力化のために朱色一色となったそうです。
今回の配色は戦前のもので、1959年まで塗られてたそうです。しかも車体は国鉄の前身の鉄道省と言う超レトロな車両にしました。

2019年
11月18日
01:30

>>10 月川拓海さん
コメントありがとうございます。
昔の写真ってモノクロか黄ばんでいたりで、それが古臭さを増している要因だとは思うんですが、実際にはその昔だってデジカメみたいなので撮ったら木々の蒼さって現在と変わらないのでは??なんて考えて作って見ました。
なので車両自体もあまり汚していません。 多分、綺麗な時は綺麗だったでしょうから・・。

2019年
11月17日
20:38

後ろの景色はローカルな味が出ていてゆっくりと走り去ってゆく列車の雰囲気がよくあらわされていますね。合成させる背景の選択もすごくいいですね。
このツートンカラーの列車はいつ頃走っていたのでしょうか、昔山陰線や福知山線を走っていた普通列車は紺かエビ茶色だったかの単色なのはおぼえているんですけど。

2019年
11月17日
20:05

あまりにリアルなので、本物の写真と区別がつかないです。
合成の仕方も上手いですね。
今は存在しない旧配色の列車が見られるというのも、ありがたいことです。

2019年
11月10日
22:37

>>8 喜多川春望さん
コメントありがとうございます。
私の住んでる地域に非電化区間がめっきり無くなってしまって、こういう景色(国鉄時代の匂いのする)を撮るためには思い腰を上げてお出かけしなくてはならず、オッサンには難しい時代になりました。
この画像もお盆に始発で京都→姫路→鳥取→「余部」→山陰本線で京都・・で、もうクタクタでした。(笑)

2019年
11月10日
22:21

とても素敵な風景と見事にマッチした車両ですね(◍´◡`◍)
合成前と後の写真を載せてくれたので比較もできますが違和感なく良い感じだと思います。

友達も青春18切符で旅をしたことがあると言ってましたがのんびりできそうで良いですね電車
とても強そうな日差しなので季節は夏っぽいですね。晴れ

これだけの車体を作るのは大変かと思いますが、また投稿をお待ちしておりますほっとした顔

2019年
11月10日
19:24

>>6 MORIニャンさん
コメントありがとうございます。
相変わらずの無人の幽霊列車で、人物も同様にCG化できるスキルなら運転手を乗せてこちらへ向かって来る設定に出来たんですが、無理だったのでテールランプを点灯させて去っていく車両にしてしまいました。(汗)

2019年
11月10日
15:30

相変わらずフォトリアルで凄いですね写真と見分けがつきません。人物が窓から身を乗り出して手を振っていたりすると更に楽しくなりそうです。うまい!

2019年
11月09日
23:04

>>4 MITAさん
コメントありがとうございます。
合成も何通りもやったんですが、なんせ架空の取り合わせなので自分の頭の中での想像上の光のあたり具合を作り出すため、正解がわからなくなります。(汗)

この時代の車両って前面の窓が開くので前も後ろも開けると夏場でもすごく風通しの良い車内になるんですよね。

2019年
11月09日
22:41

ディーゼルカーなんですね。光と陰のコントラストがいい感じです、合成も決まっていますね。私が子供の頃は、ディーゼルカーや石炭を焚いて走る本当の汽車なんかも乗ったことがあります。どんな列車だったのか、記憶にありませんが、トンネルに入り慌てて窓を閉めたことなどを思い出しました。

2019年
11月09日
22:30

>>2 ともさん
コメントありがとうございます。
余部鉄橋(現在は余部橋梁)は近代的すぎるけれど、反対向きの景色はローカル色満載な景色でした。とは言え逆光気味で、ここにCGをはめ込むと黒飛びして細部が潰れ気味になるのでフォトショップでの加工・調整が結構難しかったです。

2019年
11月09日
21:43

いや〜〜 何とも懐かしい感じを受けてしまいました。

え〜っと あくまで感じであって、私がこの頃に実際の風景を見たのではありません(汗)。

この42000形は独特の風貌がいい感じですね。

画像を拡大して拝見すると、よりこの作品が素晴らしい出来栄えだとわかります。
ここまで見事に実写の風景に溶け込ませる技術には、ただただ感嘆するばかりです。
モデリングに悪戦苦闘している身としては、まだまだ力不足が否めませんね。

素敵な作品を拝見できて嬉しく思います。

2019年
11月09日
19:04

余部鉄橋はもう無くて、近代的なコンクリート橋なので風情はありませんでしたので、そのホームの反対方向の景色を撮ってます。
こちらは架線もなくローカルのカラーが出ているのでこちらを採用しました。

ピックアップ!

ランダムイメージ!

こみゅにてぃ なう!

: