sisioumaruさんの作品

(Web全体に公開)

2018年
07月15日
22:37

花人奏者シリーズ チューリップさん

「ここまで出来た!」コミュニティで紹介していた
【フルカラーフィギュアプロジェクト】
のフィギュアが完成しました。

1枚目は石膏フルカラーという、色付きのフィギュアです。
色付きのプリントは初めてだったのですが、やっぱり色が付いているといいですね。

2枚目はナイロンという素材でプリントしたものです。
比較的リーズナブルなので大きめにプリントできます。
細かい部分も割とよく表現してもらえます。
色は付かないのですが、現物は綺麗な白色で、石膏のようで気に入っています。

3枚目は、キャラクターに背景を付けたイメージイラストです。
作者設定で、チューリップをモチーフにした花人さんなので。
チューリップって楽器でいうと何かな?と勝手にイメージしてホルンのようなものを持っています。

タグ : Shade3D, オリジナル, キャラクター, 3Dプリント, フィギュア, 石膏フルカラー

コメント

2018年
08月06日
21:02

>>10 MORIニャンさん
フィギュアも組立不要かつ色がつくと、やはり印象が全然違いますよね。
先日デザインフェスタというイベントに出品しまして、色付きのこちらの子を購入いただけました。
しばらくは高価か、自分で色を塗るかの二択になりますが、将来は安価に画面の物がプリントできる時代が来ることを楽しみに待ちたいです。

キャンドル人形というアイデア面白いです!
飾るだけでなく、プラスアルファで実用性も持たせられないかと思っていたので。材料を工夫すれば面白くできそうです。

2018年
08月05日
13:10

1枚目の作品のフィギュアはキャンドル人形みたいで面白いですね。頭に蝋燭の芯を付けてキャンドルにすればぴったりかなと思いました。3Dプリントで色付きのフィギュアが出力できるというのもいいですね。フィギュアは塗装の作業が面倒なのでこれはとても手間が省けていいと思います。3Dプリントももう少し安くプリントできればいいですよね。

2018年
08月05日
13:10

1枚目の作品のフィギュアはキャンドル人形みたいで面白いですね。頭に蝋燭の芯を付けてキャンドルにすればぴったりかなと思いました。3Dプリントで色付きのフィギュアが出力できるというのもいいですね。フィギュアは塗装の作業が面倒なのでこれはとても手間が省けていいと思います。3Dプリントももう少し安くプリントできればいいですよね。

2018年
08月01日
22:48

>>7 月川拓海さん
メルヘンぽい物語の世界観が、私はやはり一番好きでして、自分の趣味全開で製作しました。
趣味色が強すぎて、見てくださる人に受け入れてもらえるかなとも考えてしまうのですが、こうやってコメントいただけると励みになります。

3Dプリントは業者さんでやってもらえば、やはりきれいですね。自分自身もやっと経験値が積まれてきたので、ある程度思い描いたものを作れるようになってきました。

2018年
07月30日
22:47

メルヘンの世界から抜け出てきたような雰囲気の、可愛いキャラクターですね。
3Dプリントでここまで綺麗に出力できるとはすごいです。

2018年
07月22日
17:29

>>4 Ricoさん
紛らわしくてすみません。3枚目はレンダリングしたイメージ図になります。
半額というのは真ん中(2枚目)の白い物になります。色は無いですが、そこそこお安く、形はしっかり再現されるので気に入っています。

3Dプリントの世界は急速に発展していますが、3枚目のレンダリングイメージレベルのものをそのまま出すのは、まだまだ難しいです。出来ても何万円もしてしまいます。

でもいつかお手頃価格で市販のフィギュアレベルの印刷ができるサービスが登場することを期待しています。

2018年
07月22日
17:23

>>3 喜多川春望さん
石膏は脆さや、お値段もややいいものにはなりますが、色付きというのがやはり魅力です。
石膏の場合、規定では2mm以上の厚みが必要とされています。多少の融通は利くようですが、ダメそうな場合は見積り段階で厚み不足な箇所を教えてもらえます。

石膏の倍のコストが払えれば、より細かい再現ができるフルカラー樹脂プリントも選べます。10cmくらいのフィギュアで数万円になってしまうので、ここまでくると趣味なら自分で塗装の方が良いのかもしれませんね。

最近ポストカードサイズの厚紙を切り抜いて自立させただけの擬似フィギュアも試しています。リーズナブルなのに意外と雰囲気でてるので気に入っています。

2018年
07月22日
14:01

3枚目はかなりディテール(指や靴紐等)がしっかりしていて、こちらが良いですね。しかも半額!

一万円以下で自分のオリジナルが作れるのならそれほど高くなくていいですね^^

2018年
07月21日
08:58

色付きで鮮やかですね(◍´◡`◍)
3D作品が画面を飛び出して立体化して手元にあるのは良いですね。

石膏だと、それほど薄い肉厚のは不向きなので工業製品での3Dプリントはほとんどありませんが、デザイン関係の方が意匠面確認のために結構使っていますね。

色付きのは利用したことがないので興味がありますね。
ちなみに線のような幅のあるものにも制限があるように感じましたが、最小何mmにしてほしいとかあるのでしょうか?
結構頑張って印刷しているようにも見えますね。

2018年
07月19日
19:47

>>1 MITAさん
コメントありがとうございます。
カラー(左側)もナイロン(右側)どちらもメリット、デメリットはありますが、私もナイロンの出来上がりは特に気に入っています。

左のカラー品は高さ8cmになります。値段としては一万円はしないくらいです。
右のナイロンは高さ10.5cmです。カラーと2cmしか違わないのですが、ずっと大きく感じられました。この大きさでも値段はカラーの半額近いです。

フィギュア以外にも、電車や車をプリントしてオリジナルミニチュアを作っている方は多いみたいです。

2018年
07月16日
22:43

最近は色々なことが3Dデータから出来るんですね。とても素晴らしいと思います。個人的には右の作品が好きです。ライティングの問題でしょうか。例えば左の作品は、仕上がりの大きさはどの位なのでしょうか?コストもかなりかかりそうですね。

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