Lucyさんの作品

(Web全体に公開)

2018年
03月19日
12:36

ドップ離着艦実験機ZX-100 着艦実験_b

日時:2018年3月9日・午前9時10分場所:ジオン公国地球方面軍 ギュンツブルク地区・ラウプハイム空軍基地上空。

タグ : ドップ,ガウ,ガンダム,Shade

コメント

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2018年
04月01日
21:22

>>21 しおんさん
こんばんはコメントありがとうございます。
「飛び方や振動など本物としか思えないリアルさです。」
飛行に関しては自分なりに頑張ってみたので、褒めていただき大変嬉しいです!

話はとびますが。
この二機はガンダムのメカキャラなのですが某動画サイトで熱心なガンダムファンの方から「本物はこんなんじゃない!」とお叱りのコメントを頂いたので「では本物の画像・動画がありましたらお見せ頂けますでしょうか?」と返した所「そんなものあるわけないだろ!」と再度お叱りを頂戴してしまいましたw
ガンダムワールドは難しいです。

2018年
04月01日
20:36

メカは精巧にできているし、飛び方や振動など本物としか思えないリアルさです。
それに対してデザインはアニメというかSFっぽくて、その組み合わせがリアルな部分をより引き立たせている気がします。
現実のものは現実の真似をすればよいですが、このような半分空想の世界をリアルに見せることができるのはとてもすごいと思います。

2018年
03月31日
18:32

>>19 かえるさん
こんばんは、コメントありがとうございます。
「小さくて軽いもの、大きくて重いもの表現が出来ていて
良いです!」
ありがとうございます!!一番の褒め言葉です!
当然ながら3DCGには重さも軽さも無いので、軽いものは俊敏に重く巨大なものは重厚に、を頭においてモーションを付けました。

2018年
03月31日
14:28

ジーク ジオン!
こんにちは。
カッコいい!
小さくて軽いもの、大きくて重いもの表現が出来ていて
良いです!

けろけろ(*^_^*)

2018年
03月25日
21:23

>>17 喜多川春望さん
こんばんは、コメントありがとうございます。

なんとなく不安定に空中を漂う感じを出したかったのでこの様な感じにしてみました。
コンピューター制御の技術などなかった時代の垂直離着陸実験機の映像が大好物です。

2018年
03月25日
11:09

凄いリアリティのある着艦風景ですね。
後ろから入るのか、前から入るのか、どっちだろうなぁと思いましたが前からにしたんですね(◍´◡`◍)

自動操縦という想定にしたんですね。さすがジオンの技術ですね指でOK

前からにしても後ろからにしても相当の風の影響を受けるので現実的には相当難しいらしいですね。

実際に可能にするならワイヤーロープのようなものを出してフックにして引っ掛けて収容するとか考えられるのかな?と思いましたが、すごい大変でしょうね。

でも現実はすでに構想としてはあるようですね。ドローンを使ってやるみたいですが。
https://gigazine.net/news/20180104-darpa-reusable-drone/

新しいサイトにも投稿ありがとうございました。
私の手違いで最新作品が非表示状態になっていたようでしばらく表に出てこなかったと思いますあせあせ(飛び散る汗)

あちらもまだまだ直す所がありますが、作品同様テストしていただけるとありがたいです(◍´◡`◍)

2018年
03月21日
22:23

>>15 yakisabaさん
こんばんは、コメントありがとうございます。

大丈夫です!着艦はすべて自動操縦です、ジオンの科学力は宇宙一ですウィンク

2018年
03月21日
21:06

 こんな風な着艦ゲームだったら、私にクリア出来る可能性は皆無だと思う。(笑

2018年
03月21日
14:31

>>13 Ricoさん
こんにちはコメントありがとうございます。

『でもここにが開いていると後ろを吹き抜けにしないと』
へへへっばっちり理屈は考えていますよw
この着艦口部分は風洞実験室の様に後方に空気が吸い込まれ調節も出来る、、、という脳内設定にしましたよ(無理やり)

2018年
03月21日
10:52

今回も凄い迫力、すぐ目の前で展開されているので緊迫感?凄い!!
遥か下に広がる街並みも見えるから余計に感じさせてくれますね。
まさかバックで着艦するとは知りませんでした。
しかも母艦の主翼に。
でもここにが開いていると後ろを吹き抜けにしないと、風の抵抗をもろ受けそうですね…って馬力が違うからいいのかな^^

2018年
03月20日
20:00

>>11 月川拓海さん
こんばんは、コメントありがとうございます。
モデリングも動画もまだまだ勉強中です。
次も課題をたてて楽しみながら作ってまいります。

2018年
03月20日
19:07

モデリングも上手いですが、スピード感のある動画をつくる技術もすごいですね。

2018年
03月20日
16:56

>>9 MORIニャンさん
こんにちは、コメントありがとうございます。

『実験機の動きもとても自然で本物の飛行シーンを見ているようです。』ありがとうございます。
某動画サイトでは「おまえは飛行機の事、全然わかってねーだろ!」ってな感じなコメントを沢山頂戴しましたw
MORIニャンさんに褒めて頂いて少しほっとしています。

音声素材に関しては、下記サイトと以前購入した音声素材を組み合わせたりピッチを変えたりして作りました。

https://on-jin.com/sound/sen.php

https://soundeffect-lab.info/

https://sounddictionary.info/

http://taira-komori.jpn.org/freesound.html

2018年
03月20日
13:10

こんにちは。今回の作品もすごい作品ですね!実験機の動きもとても自然で本物の飛行シーンを見ているようです。排気音なども迫力がありますよねどうやって入れているのでしょうか。わーい(嬉しい顔)

2018年
03月20日
12:10

>>5 Lucyさん
この動画は知りませんでした。
いや〜 こうした技術が実現されているんですね!
かつてはSFの世界の事だったことがこうやって現実になる事に改めて技術の進歩は凄い事だと思いました。

いつの日にかLucyさんの作品の世界も実現されるのでしょうね。

2018年
03月20日
00:35

>>6 つるが舞さん
こんばんはコメントありがとうございます。

『いずれガンダムとザク』ザクは昔からチャレンジしてみたいと思っていました(魅力的な造形ですものね)

『音の迫力にいつもながら圧倒されます。』
音の存在は大きいですよね、音をつけると画像が生きてくるように感じます。

『ツイッターで時折「いいね」とリツイートをくださり』
何時も勝手にしてしまいスミマセン・・・。
面白いアイデアや勉強になる技術をみると、ついポチってしまいます。

2018年
03月19日
22:45

今回も迫力ありますねー!
動画を観ていて、まるで自分が操縦しているような緊張感を味わえました。そんなバーチャルな楽しみ方もできますね。
映像と音の迫力にいつもながら圧倒されます。
ここまでくると、いずれガンダムとザク(現在作っておられるご様子ですが)が出てくる映像も観たくなりますねー。そういう動画を作ったら、レジェンドになってしまいそうですが…(笑)。
これからこのシリーズがどういう発展をしていくのか、個人的に楽しみにしております。

あ、それと、ツイッターで時折「いいね」とリツイートをくださり、ありがとうございます。
おかげさまでフォロワーが増えました。
ありがとうございます!

2018年
03月19日
19:32

>>1 ともさん
こんばんは、コメントありがとうございます。
『高速で飛行しながらバックで着艦するには相当に熟練した技術が必要ですよね。』
コンピューター制御が無ければ大惨事だと思いますw

ところで、ともさんはファルコンヘビーのブースター回収動画はご覧になられましたか?
私はこの動画を観てSF特撮映画が現実になったと小躍りしてしまいました。

2018年
03月19日
19:30

>>2 MITAさん
こんばんは動画の感想ありがとうございます。
『そのまま映画になりますね。』
ありがとうございます。
私の脳内妄想動画なのでプラモデルで子供が遊ぶみたいな感覚で作っています。
映像作品として私に欠けている演出・脚本・音楽等の才能のある方とコラボして何か作れればという見果てぬ夢もあります。

2018年
03月19日
16:18

こんにちは。前回の続きですね。排気音等の迫力も有り、細かな動きまでリアルに出来ていて、本当に素晴らしいです。映画のワンシーンを見ているようです。これなら、そのまま映画になりますね。一人で映画も出来てしまう時代になっているんですね。私はますます、何をしたら良いのか分らなくなってしまいました。

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