[ここまで出来た!] トピック

2018年
01月14日
20:59

【漫画制作】巨大ヒロイン物【コメント不要】

こんにちは、つるが舞です。
3DCGを使って、巨大ヒロイン物の漫画シリーズ『ウルティマ・ゴッテス 巨人娘』を制作中です。

ここでは、その制作過程をアップしていきます。
ツイッターでも同様の「#本日の作業」というハッシュタグを続けているので、たぶん内容が重複しますが、よろしくお願いいたします。

なお、なかなかコメント返しが出来ない可能性がありますので、基本的に【コメント不要】という、ゆるい方針にさせていただきます。

ゆえに、気軽な気持ちでご覧いただければと思います。

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2021年
05月14日
18:35


拙作「ウルティマゴッテス ~巨人娘~」の第2話を購入くださった皆さん、ありがとうございます。

私のほうは続いて、第3話の制作に入りました。

現在は下描きのコンテを取り込んだファイルに合わせて、クリップスタジオでフキダシと文字入れの作業を地味に進めているところです。
第2話は(読んで下さった方々の感想はおそらく)あっという間の展開だったと思うんですが、第3話も負けじと店舗は速くて、サクサクと進んでいきます。
作るほうは、全然サクサクとは進みませんが……(苦笑)。

フキダシ+テキストと描き文字を入れたら、いよいよ3Dソフトにて画面づくりに入ります。
そしたら、またメイキング風に制作レポートも出来るかと思います。

またご覧いただけると嬉しいです。
それでは、またよろしくお願いいたします!

以上、簡単ですが――ご報告でした。

2021年
05月01日
22:50

ご無沙汰しております。

やっと完成しました~!

本日、漫画版『ウルティマ・ゴッテス~巨人娘~』の第2話を販売開始いたしました。
本編60ページで、100円(税別)となります。

もし「カンパしてもいいや」という寛容なお気持ちがありましたら、よろしくお願いいたします。


◆アマゾン電子書籍キンドル



◆ピクシブ「BOOTH」
https://tsuruga-mai.booth.pm/items/2934816


アマゾンのキンドルと、ピクシブの「BOOTH」(PDFファイル形式)の2カ所にて(どちらも100円(税別)にて)ダウンロード販売しています。
よろしくお願いいたします。


今回は、ヒロインの「ハルナ」が変身する過程を描きました。
幼いのに無茶する女の子です。

変身方法はいろいろ悩んだのですが、初回は設定的にもプロセスを見せたほうがいいなと思って、そうしました。
変身アイテムは特に使わないので「帰ってきたウルトラマン」形式にしました。

今後のエピソードもウルトラセブンや帰ってきたウルトラマンを下敷きにして、ムードもそれに近いストーリー展開になるでしょう。

そうした感じで、たぶん「あっという間に終わってしまう」漫画になっているでしょう。すみません。
私も何年も前に描いたコンテを実景化していて、追いつくのに大変です。

コンテの先々においては、まだまだ意外な展開が待ち受けていますので、巨大ヒロインものに興味ある方はどうぞお楽しみに。


では、続きも頑張ります。

2021年
02月20日
15:34

【第2話】少しだけ目標を変更です

「鬼滅の刃」の第2シーズン決定に喜んでいます! 遊郭編をちゃんとやってくださる事に感謝!
一部には「遊郭編は子供の教育上よろしくない」みたいな頭の堅い意見もありますが、子供に見せる見せないは各家庭の親の判断ですし、また本当に教育上よくないとは言えないストーリーと内容ですから(けっして遊郭は美化されておらず、むしろその悲惨さの描写もあります)、その辺は信じていただきたいなと思いますね。
逆に言えば、親が歴史を教える良い機会でもあると思うのです。



……というわけで、話は変わりまして。

個人制作によるデジタルコミック「ウルティマゴッテス ~巨人娘~」の第2話制作のその後ですが、現在作っているカット(コマの絵)を完成させれば、ページ数にして21ページぶんのコマが全部埋まることになります。
しかし、第2話の総ページ数は、137ページ!!

まだまだ道のりは遠いです……(^0^;)。

先日思い描いた「シン・ウルトラマンの公開時期に合わせたい…」という目標なんて無理です。
このままいくと、年内に完成できるかどうか……?

でも、まだ未練がありまして。
「シン・ウルトラマンの公開時期に合わせたい…」という目標を、まだ捨てたくなくて。

どうすればいいんだろう……。
と、考えた末に出て来た答えは、第2話も「第1話と同じ50ページに減らす」ことでした。

それなら間に合うかも?


本当は第1話が50ページの定価100円で、2話が137ページで定価100円だとバランス悪いなーと思っていたんです。
だったら120円くらいに値上げさせていただいてバランスを取ろうかなと思っていたんですが……。

ここに来て、第2話も同じ分量にして、同じ100円にするというひらめきが(笑)。
そうすれば「シン・ウルトラマンの公開時期に合わせたい…」という目標への実現の可能性も出てくる……!

私は自分で思いついたこのプランに負けてしまい、そのように変更することにしました。
幸いなことに、50ページで、うまく「つづく」に出来るコンテ内容でありましたので。

というわけで。
以前にブログなどで、第2話は137ページですと書いていたことを、ここに訂正させていただきます。
申し訳ありません。

あらためて、第2話50ページ、100円でよろしくお願いいたします。



しかし。
それにしても、ホントに時間かかっていますねー。
3Dで作ったら、手描きよりも速く出来るという考えは、ここに来て甘いと思い直すようになりました……。

と言いますか。
私の制作スピードが落ちてきているんですね……。

自主制作の壁と言いますか、継続させることの難しさですね。
例えば仕事(本業のほう)が忙しくなったり、作ることに飽きてしまったり、モチベーションが湧き上がらなくなったり……原因はいろいろですが、個人制作を継続させていくことのハードルの高さ(個人差あります)が、それぞれの前に立ち塞がってくるんですよね。

私は3Dのスキルがそれほどないので、シーンの演出、エフェクトの制作に時間がかかって仕方ありません。テキストを読んだり、実験してみたりして……結果、それほど絵のクォリティーが上がっていなくて落ち込んだり。
いえ、3Dのスキルがあってもなくても、徐々に制作への情熱って削られていくんだなと知りました。
それだけ3Dの制作は、手間がかかりすぎるということですね。

だったら手間をかけないで済むようにして行こう――と、途中から考え方を変えてきました。

そうすると今度は、その手間をかけないで済むようにするための作業が追加で増えるんですよね(笑)。
もう堂々巡りなので、急ぐのをやめました。
締め切りを設けずに作り続けようと……。

最近YouTubeで観た「ガメラ3」のメイキングでも、樋口監督が語っていらした言葉「ワンカットずつ、どう撮影すればいいかを考えながら進めている……」を、私も見習って、ワンカットずつ考えていこうと思いました。

GAMERA1999(ガメラ3メイキング=庵野監督が監修した2時間以上のメイキングドキュメンタリーです)




マイペースで作るなら、それで良かったのですが、最近「第2話の完成は、シン・ウルトラマンの公開時期に合わせたい……」という無謀な目標を設定してしまい、バカがつくほどの生真面目な私は、それにこだわり出したのです。

このたびページ分配を減らすことで、目標への実現にチャレンジしようと思ったわけですが、そうしたチャレンジも創作のモチベーションになることでしょう。

これを逃さず、制作への意欲につなげていければと思います。

2021年
02月12日
19:27

こんばんは~。

怪獣の襲撃シーンを制作中です。
何とか「シン・ウルトラマン」の公開までに第2話が完成したらいいなぁという願望を目標にしながら頑張って作っています。

前回とあまり絵的には変わりませんが(同じシーンを作っているから当たり前ですが…)、高速道路での怪獣襲撃のシーンはとにかく長いのです。

主人公の乗る車を狙う、宇宙怪獣へラームと……それに対して車の中での会話シーンもあります。

車の内部のシーンのメイキングでは、このように撮影(レンダリング)しています。

カメラを狭い車内に入れるとカメラポジションやアングルを決めるのに苦労します。
3Dオブジェクトは突き抜けるからです。
例えば後部席を撮影しようとしていたら、運転席の背もたれにカメラが埋まってしまって、画面が真っ黒になってしまったり……。
とにかく自由にカメラを動かしにくいのです。
ですので。
邪魔なものは外してしまおうということで、撮影に使っている車の3Dモデルは分解できるようにしています。
つまり、ドアや天井を取り外したりして、カメラが引いても写せるように障害物を取り除けるようにしました。

画像では車のフロント部分を外して、カメラが車内を移しやすいようにしています。
運転席では、佐和子ママはハンドルだけしか持っていないとかね(笑)。


あと、怪獣が現れたことで、人々は乗っていた車を捨てて自力で逃げ出しているシーンもあります。
こういったモブシーンは3Dのデータ量が多くなって重くなるのですが、作業自体はいかにも怪獣映画を作ってるみたいで楽しいです。
ああ、ビデオカードを高性能に買い換えて、メモリもまた増設しなきゃ…… (^0^;)。
……と、お金の出費は頭の痛い話です(苦笑)。

こんな感じで楽しみながら制作を続けております。

ではでは、また。

2021年
01月29日
15:39

第2話の制作を続けています!【怪獣が高速道路を襲うシーン】

世間は「ゴジラVSコング」や「シン・ウルトラマン」の特報で大変な賑わいを見せていますが、いかがお過ごしでしょうか。

私も仕事の忙しい合間を縫って、自主製作に励んでおります。

個人制作の電子書籍マンガ「ウルティマゴッテス~巨人娘~」の第2話の制作は順調に進んでいます。


本日は前回の続きを少しご紹介します。


主人公の乗る車が逃げ出したので、怪獣へラームが飛び越して高速道路上に着地して行く手を塞ぐというシーンです。


崩壊する仕掛けの部分に、怪獣を落下させて破壊します。
この辺は、本当に日本の特撮をやっているみたいで楽しいです。

例えば、3Dの作業をしていると、特撮スタッフたちの声が脳裡に響いてくるんです。

「もっとロープ引っぱって! 怪獣を吊り上げて!」
「壊す箇所は、ここでいいの? もっと手前がいいんじゃない?」
「カメラの映り、どうですかあ!?」
「うーん、大丈夫かも! そこでいいよ! それより後ろのビル、左側に移動させたほうがいいかも?」
「えっ? どのビルですか!?」
「こっちこっち!」

……なぁーんて、スタッフの声が頭の中に響いて、妄想が広がります。
これが、ひとり3Dの楽しさですね!

ひとりでパソコンに向かってるだけなのに、なぜか皆で作ってるような想像に浸れる……!

それが楽しいのです。

2021年
01月15日
16:22


個人制作の漫画「ウルティマゴッテス」(巨大ヒロインもの)の第2話を制作中です。

現在、怪獣による都市破壊のシーンを作成しています。

詳しくはブログにて紹介しています。
https://blog.goo.ne.jp/ultima-goddess-blog

2021年
01月07日
00:04


ツイッターでは簡単に挨拶を済ましておりましたが、こちらではまだでしたので改めて……。

昨年は製作過程をご覧いただきまして、ありがとうございました。
本年もコロナで大変ではありますが、いずれ収束する日が来ると信じて頑張ってまいりましょう。
よろしくお願いいたします。

さて、今年は巨大ヒロイン漫画「ウルティマゴッテス」の第2話完成をめざしてまいります。

現在は壊れたパソコンに納められていたデータの数々を復元しているところです。

まずは第1話に登場した怪獣へラームの再生作業です。

続いて、舞台となる東関東自動車道(千葉マリンスタジアムの近く)の高速道路のセット「3Dステージ」の復元です。
……といっても、ほぼやり直しとなるため、イメージは異なります。

こんな感じで、今年も頑張っていこうと思います。
では、本年もよろしくお願いいたします。

2020年
11月23日
00:44


国防省地下の作戦室シーンを制作中です!

制作を開始してから、デジタル漫画(電子書籍 Amazonキンドル漫画版「ウルティマゴッテス」第2話)のコマを3DCGでレンダリングする作業が続いています。

当作品は、オリジナルの巨大ヒロインが活躍する一般向け怪獣バトルファンタジー作品となります。

現在作業しているのは、第2話の冒頭、「国防省・関東方面(旧東京)統合作戦指揮所」のセットにキャラクターを芝居させているシーンです。
怪獣出現の報せを受けた作戦指揮所に緊張感が走っているシーンなので、全員が引き締まった表情をしています。

ひとりだけ、不敵に笑っているのは統合幕僚副長の立花礼子さんです。
指揮所の女ボスですね。

イメージとしては「シン・ゴジラ」の余貴美子さん演じる「花森麗子」防衛大臣になります。
花森大臣が大臣としてじゃなくて現場にいたら、どんなアクティブな感じだろうと想像して作ったキャラクターです。

ちなみに、「第1話での登場シーンはこんな感じでした」というサンプルシーンを載せておきます。

ひたすら硬派に今後も活躍させていきますので、そちらも楽しんでいただけたらと思います。


ではでは、また。

2020年
11月19日
18:42

本日(2020年11月19日)よりクランクインです。

デジタル漫画のコマをレンダリングするための準備が整ったクランクイン(私はそう呼んでいます)に、こぎ着けました。


ようやくこの段階に来れたかって感じです。
長かった~。

一時は自分の中に湧き上がったプレッシャーと闘えず、作ることから逃げた日々を送っていましたが、それでも気持ちを立て直して戻って来られました。
見守りつつ応援してくださった皆様、ありがとうございます。

本日より137ページある第2話に取りかかります。
あらためまして、よろしくお願いいたします。


まずは第2話の冒頭、「国防省・関東方面(旧東京)統合作戦指揮所」のセットにキャラクターをスタンバイさせていきます。

ちなみに、第1話ではこんな感じの舞台でした。
(電子書籍 Amazonキンドル漫画「ウルティマゴッテス ~巨人娘~」第1話の41ページより)

本編ではラフコンテを重ねて、1コマずつカメラ位置とアングルを調節してレンダリングしています。

こんな感じで進めていきます。


完成を楽しみにしていてください。


ではでは、また~!

2020年
11月14日
09:59

第2話の香盤表を作っています


ハードディスク内のデータ整理をひとまず終えました。

結構、作っては途中で投げ出している未完成のデータが多かったんですねぇ……。
整理して初めて、客観的に見られました。
なんか反省です(汗)。


続いては、第2話の香盤表作りです。

香盤表とは、ドラマなどの撮影を行なう際には必ず手渡されるスケジュール表。
関係者全員がこれを元に動き、撮影を円滑に進めるためには最も重要となる資料です。

現場によって形式は様々ですが、シーンごとの登場人物や現場への入り時間、必要な衣装・小道具等、必要な情報が事細かく書かれています。
(NEWSエンターテインメント・スクール キッズモデル事務所「業界用語の解説」より)
https://ameblo.jp/newsentertainment/entry-12177244314.htm...


まあ、私の場合は映画じゃなくて3DCGを使ったデジタルコミックなので、そこまで凝ったものじゃなくていいんですが……でも、ないよりもあったほうがいいだろうと思って作ることにしました。


まだ書き方も決めていなくて、こんな感じにラフに書いて行っています。
ラフ絵のコンテを表示させながら、このコマはどのシーンと指定していくだけです。
これが数があるので、結構作業自体に飽きてきます(苦笑)。

なんせ第2話は、1話(53ページ)の倍以上の137ページもありますから……。



なぜ、これがあったほうがいいのか?

それは怪獣が出てきて都市破壊をするシーンになると3Dデータが巨大になってきて重くなりますので、それを読み込むだけでも結構時間かかるんですね。
そんな重いデータを切り替える手間を省くため、一度読み込んだデータは、そのシーンを撮り終える(全カットをレンダリングし終える)まで、やたら切り替えないほうがいいだろうと。
この辺は、映画撮影の効率化と同じ考え方ですね。


しかし、ラフ絵のコンテを見返しながら……(大変なシーンばかりだなぁ~)と、早くも怖じ気づいています。
(こんなシーン、作れるんだろうか……)って。


もしかしたら妥協するシーンが出てくるかもしれません。
そうなったらゴメンナサイ!
と、先に謝っちゃいます……(^0^;)


ではでは、また!

2020年
11月10日
16:56

【追記】

というわけで、フォルダ内のデータをひとつずつ開いてレンダリングして、ファイルのサムネ画像を作っているんですが……懐かしいのが出てきますね。

画像の女の子は、主人公ハルナの試作モデルですね。
途中で「違うなぁ」と思ってオクラ入りにさせました。日付を見ると、2014年10月15日になってました。今から約6年前ですね……そんな前からやってるんだぁーと、自分でも驚き。

この子はいつか完成させて、別のキャラにして登場させてあげたいですね。



しかし、こういうボツにしたキャラとか、たくさんあって……目が回りそう (^0^;)。

2020年
11月10日
14:51


漫画版「ウルティマゴッテス」の第2話で使う3Dデータのキャラや小道具が出揃って、ついに漫画の本編制作に入れそうな段階に来ました。
これを私は映画っぽくクランクインと呼んでいます。
絵が描けなくて、ほぼすべて3DCGで作ってますからね。何となくそれと差別化するためにもクランクインと言うと、ちょっと気分が変わっていいかなぁと思って……。

それで日本の映画ならキャストやスタッフの関係者がスタジオ(または近所の神社)に集まって、安全祈願を行うのが恒例ですが、私はPCトラブルがもう起きない事を祈っての打ち入りとなりました(笑)。


クランクイン初日は、2020年の11/9(月)にやれる状態だったのですが、ここのところパソコンのトラブルが起きまくっていたせいでビビリやすくなっていて、昨夜は緊張して始められませんでした(苦笑)。

そして翌日の11/10(火)になって、心の準備を整え、3Dデータを開こうとしたら……なんと!
久しぶりすぎて、何がどのフォルダに入ってるかわかりません!
わからなくなるほど、フォルダを多く作りすぎていたのです!

一番ひどいのは、「ここにあるでしょう」と思って開いたフォルダの中にデータがなかったことです!

えっ? なんで?
引っ越したの?
そんな事した記憶ないんだけど……。
まさか、データが飛んだ?

……と、頭の中は軽くパニック。

2話目でこうなるとは、先のことを考えると危険です。
エピソードの回を重ねるごとにデータは増えていくのですから……。

サムネを作ってデータの中身を示し、わかりやすいよう整理しないと!

とにかく整理する法則を作って、それに従って新しいデータも保存していかないと、このまま作っていったら混乱すること間違いなし!

長編シリーズだからデータを整理しておかないといけないとわかっていても、実際どう整理していくのがいいかは事前には気づきにくいものです。

だけど、そうは言ってられません。
難しくても、全集中して――クランクインの前に検討しておこうと思います。


つまり、本日のクランクイン……おあずけです!(苦笑)

2020年
11月07日
15:20


本日より復帰します!

まだパソコンは完全に直ってないんですが、次に買い換えるまでは今のをダマシダマシ使っていく事にしました。
というわけで巨大ヒロインの制作を続けます。
よろしくお願いいたします。

ところで最近、電子書籍の売り上げが急上昇して伸びています。ありがとうございます!
ツイッターで知り合いの方々がリツイートしてくださったおかげでもあります。
この場をお借りして、お礼申し上げます!
ありがとうございました!
感謝いたします!


さて、架空のテレビ局「東都テレビ」の中継用ハンディカメラのモデリングですが……。
いきなり完成の画像(笑)。
作っている途中のスナップ画像が、パソコンが壊れたことで全部飛んでしまいました。

2020年
10月09日
14:44


買い替えたばかりのパソコンがまた壊れたようです。

これは、なんか呪いでもかけられてるんでしょうか……?

そう思いたくなるくらい短期間に連続していますが、さすがに2回目となれば精神的に立ち直りも早いかなと期待して、少し休みます。

2020年
09月15日
19:32


劇中に登場する架空の報道局のテレビカメラをモデリング中です。

テレビカメラのモデリングのその後です。

これは私が制作中の漫画(巨大ヒロインと怪獣が戦う『ウルティマゴッテス ~巨人娘~』というタイトルの電子書籍)で、都市を襲う巨大怪獣が暴れているシーンを撮影する報道カメラに使う予定の小道具となります。

しかしこの小道具の制作途中で、どうモデリングしたらいいのか迷いましたので、資料となる画像をネットから集めました。

参考になる写真があると、形が追いやすくて助かります。


こうしてモデリングは進んでいます。


ではでは、また。

2020年
09月09日
22:35


報道ヘリに続いて、報道カメラマンとテレビカメラの準備中です。

カメラマンは以前に作った3Dモデルをそのまま使います。
報道のテレビカメラについては、有料モデルでいいのが見つからなかったので自力でモデリングし始めています。
なかなか難しくて、悩みながら進めています。

時間かかりそうですが、マイペースで臨みます。


ではでは、また。

2020年
09月04日
20:11

報道ヘリの3Dモデルにロゴマークを貼りました!

デジタル漫画「ウルティマゴッテス ~巨人娘~」に登場する架空の放送局を制作しています。
最近のマスコミはネットの中で評判が悪いですが、しかし良い悪役というのは常に作品内で必要不可欠の存在ですので、当作品においても悪役として存分に活躍してもらうべく、しっかり愛情(?)をこめて設定していきます。


やはり怪獣の出てくる作品には、報道機関の活躍が欠かせませんね。


モデルはDAZで購入した有料モデルのヘリコプターを報道ヘリに見立てています。
その3Dモデルに、先日Photoshopで作成したロゴマークを貼り付けました。
結構それらしくなったと思います。

ちなみに私のめざすデジタル漫画「ウルティマゴッテス ~巨人娘~」は、特撮とアニメを融合させた絵作りを目指しています。
昔あった円谷プロの「アイゼンボーグ」みたいな感じですね。あの方向性をめざしています。


というわけで、報道ヘリにロゴマークを貼る作業が終わりました。
次は他の小道具の製作に取りかかります。

劇中用の小道具……これが毎回数が多くて大変です(笑)。


ではでは、また~!

2020年
08月28日
13:54

昨日は、架空の放送局のロゴマークを作りました。

やっぱり怪獣の出てくる作品といえば、ニュース! 報道番組は欠かせませんからね!
というわけで、オリジナルの放送局を考えました。

名前は、「東都テレビ」!

キムタクのドラマ「HERO」にも出てきたそうで。「東都テレビ」は劇中の架空放送局の名前として広く使われてきたってことなんですね。
なので、その伝統(?)を私も受け継いで、私の「ウルティマゴッテス ~巨人娘~」でも「東都テレビ」を使うことにしました。

アイキャッチのスケッチから、Photoshopで簡単に作成しましたよ。
これで架空放送局のロゴマークを報道ヘリやテレビカメラなどにデカールとして貼っていくことになります。

次はそのデカール作業、テレビカメラなどのモデリングに入る予定です。


良かったら、また観てくださいね~!


ではでは、また!

2020年
08月26日
13:28

約1年ぶりに創作活動を再開させて、昨日は漫画の絵コンテをスキャナーに取り込む作業から開始しました。

久しぶりなので、ちょっと戸惑いました。
とくにパソコン作業でアタフタ……。

ドライバのインストールがすぐ必要になってPCに探してもらうも、「ありません」と無情にも言われて自力で古いドライバーを探す旅にネットの荒野へ出かけたり、アプリの設定をもう一度最初からやらされたり、操作方法そのものを忘れていたり……。

すっかり浦島太郎のような気分でした。

画像は「ウルティマゴッテス ~巨人娘~」第2話のコンテの一部です。

あらためて自分の絵がヘタだなぁと思います…。

あはははは……。

もう笑うしかないです。



まあ、ヘタだから3Dで漫画を作ろうとしているんですが……(笑)。


ここから3Dの力によって、見られるレベルのデジタル漫画に仕上げていこうと思います。


ではでは、また。

2020年
08月25日
12:48

 
皆さん、ご無沙汰しておりました――つるが舞です。

長きに渡りお休みをしていましたが、ようやく休養期間を終わりにして漫画版「ウルティマ ゴッテス ~巨人娘~」の制作に取りかかれる環境が整いました。


心身ともに約1年かけてリフレッシュしてきました。エネルギー充填完了です。これからバリバリ創作していきますので、またよろしくお願いいたします。

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