[ゼロから始めるキャラ作成生活] イベント

企画者 blackjack
タイトル いよいよスタート
開催日時 2017年1月20日 夜9時から
開催場所 YouTubeライブ放送(ハングアウトオンエア)
本文 大変お待たせしました。
人物モデリングを始めたいと思います。
第一回目は①の頭部のモデリングからです。
可愛いモデルは「顔」が命なので、じっくりと作っていきたいと思います。

Googleハングアウトを使用して、チャットでもリアルタイムで質問にも対応できます。
募集期日
募集人数
参加人数 1(参加者一覧を見る)

コメント

6件中 1~6件目を表示

2017年
01月22日
07:26

ライブ おつかれさまでした!
イベントがあると、新たな視点で色々な事を考えられるので面白いです。
ありがとうございました^^

今回は初回という事で実験的な要素が強かった気がします。
ライブを見ていて、ライブにどのように参加すべきかで少し悩みました。
操作しながら参加すると、画面がみれず内容がわからなくなってしまいます。
操作しないで見ていると、具体性が感じられずなかなか頭に情報が入ってきません。

という事で、見るのに特化した内容にするか、
操作を前提とした内容にするかをはっきりさせたほうが良いかもしれません。

見るのに特化した場合は、
ライブ内で操作内容を説明 → 見る側はそれに沿って予習 → チャットや次回ライブで質問
という流れでしょうか?

操作と並行する場合は、
操作の内容説明 → 見る側の操作待ち を繰り返す感じでしょうか?
見る側の操作を補助する為、簡単なひな型ファイルを用意するのも良いかもしれません。
シーンを新たに用意するのもそこそこ時間がかかるので、
その間ついていけなくなるのも防げます。
今回の内容であれば、側面図のバックイメージを張り付け、
側面図をなぞったライン状のmesh形状を用意するという感じでしょうか?
正面図へのバックイメージの貼り付けは、ライブ内で実践。
その後、下絵に沿ってmesh形状を編集という感じです。

ライブがさらに盛り上がることを期待してます。
これからもよろしくお願い致します。^^

2017年
01月21日
23:05

喜多川さん ご意見ご感想有難うございます。

予想通り…と言っては皆さんに失礼ですが、お見苦しい配信となったのは大変申し訳ございません。
下絵をはじめ、最初から見直さないといけませんでした。

伝えることに頭がいっぱいになって、他の事が疎かになっていました^^;ごめんなさい。

次回からは、モデリング作業中の動画を作り それを見ながら解説するスタイルにしていこうと思います。
構成の方も、冒頭の方にスケジュールを上げて分かり易くしていくつもりです。

マウスポインターの方もインストールしておきます('◇')ゞ

問題のトーク力ですが・・・練習します^^;

前回の反省を踏まえ、より良いライブにしていきます^^

2017年
01月21日
21:02

講座の感想と意見を書きます。

【感想】
操作の時間がかかりすぎて、間延びしていたように思いました。
あと、画像解像度をあげてみていましたが、線をなぞっているシーンがよく見えませんでした。

四画面の作業画面になるとマウスポインターの位置がわかりづらくなり、どの画面で作業をしているのか?目で追うのが大変でした。

先生が操作をして、見ることが勉強スタイルなのか?受けている方が操作をして勉強していくスタイルなのか?が今ひとつ掴みかねています。園田先生のShade教室のときは見て覚えるスタイルでしたが、何度も見ることで操作を覚えることが出来ました。

どちらが良いということではありませんが、勉強スタイルがはっきりすれば、受講する側が、パソコンの前の所作が変わると思います。ソフトを立ち上げておいて待機していれば良いのか?メモ帳を持って見ながら覚えていけば良いか?中途半端だと受ける側がどうしたら良いか迷ってしまうと思います。

「園田浩二のShade教室アーカイブス」
https://shade3d.jp/training/ustream/archives.html
※参考までに園田先生の講座の様子を録画したものを貼っておきます。

【提案や意見】
・時間に対しての改善方法
料理番組方式を採用してみてはいかがでしょうか?

ある程度の作業をリアルタイムで行ったら、その作業を終えた状態のデータを予め作っておき、それを入れ替える形で次の工程に向かうという感じです。そうすることで、実際には15分程度かかる作業が5分もすれば終えることができると思います。時間短縮に効果があると思います。

・タイムテーブルの作成
タイムテーブルを作ってそれを見ながら講座をすると良いと思います。そうすることで、説明にかけられる時間、操作にかけられる時間というのが分かってきます。

ざっくりとでも時間配分をしてみると、意外と使える時間というのは短いということがわかってくると思います。しかし、余裕が出てくると、1時間半の講座であっても、残り10分位を質疑応答に使えたりします。

あと、タイムテーブルを作っておけば、講座終了後に動画の注釈として入れておけば目次にも使えると思います。受講生は見たい場面をすぐに探すことが出来て、繰り返し操作を覚えることができると思います。

〈例〉タイムテーブルの例
0:00~5:00 モデルのインポート
5:00~15:00 顔モデルの輪郭トレース
15:00~30:00 顔モデルの立体化作業…

・操作を見やすく
マウスポインタが強調されるソフトもありますので、そちらを使用してみたらいかがでしょうか?と思いました。四画面操作の時に先生が「ここです」と言っても、受講生は「どこ?」となることが少しは防げるかと思います。

「kokomite」
http://www.orangemaker.sakura.ne.jp/product/Kokomite/

・トーク力を付ける
操作をしながら説明をするというのはとても大変です。が、これが出来るようになると受講生は見ながら説明を聞くことが出来て説明時間も短くなります。「左下画面の方をみてください、顎のあたり作っています」等操作解説が同時になされると見ている側も理解しやすいと思います。

長くなってしまいましたが、こういった所が気になったところです。

2017年
01月19日
19:24

トピックの方に講座に使う下絵画像載せております。ご確認ください^^

2017年
01月19日
19:20

はなまっさー様へ
お返事遅れてすいません^^;

下記URLの方へ行っていただき、YouTubeにログインしてください。


そうすれば下の画像のように「チャット」画面が出てきて書き込みできます。
※予定時間にならないとログは残りません。

2017年
01月13日
23:54

こんばんは。
質問です。
恥ずかしながら、YouTubeのライブ放送についてですが、知識不足のため
教えてください。
時間に間に合うようならライブ放送を拝見させていただこうと考えていますが、
ライブ放送の見方がいまいちわかりません。
下記の通りで合っているでしょうか。
 YouTubeのサイト左上のメニューから「チャンネル一覧」を選択し、
 その中の「LIVE]を選択すると、当日21:00にはライブ配信中の中にある
 「ゼロからはじめる・・・。」を選択する。
 すると見ることができる。

ライブ放送を見るにあたり特別な設定等あれば教えていただきたいと思います。
特に
≻≻Googleハングアウトを使用して、チャットでもリアルタイムで質問にも対応できます。
とのことですが、Google+にも設定が必要?

ということで一応、ググってみたりしたのですが今のところ要領を得ない状況です。
もし、わかりやすい説明がされているところがあればそのサイトの名前などを
教えていただく形でも構いません。
いろいろとご迷惑をおかけしますがよろしくお願いいたします。

6件中 1~6件目を表示

ピックアップ!

ランダムイメージ!

こみゅにてぃ なう!

: